水素吸入器”ハイドロパワー”の特徴

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水素吸入器ハイドロパワーとは

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水素吸入器は2015年12月現在で10社ほどが販売をしています。お客様目線で「どれが一番最適なのか?」という疑問に答えるために仕様の詳細を以下にご案内します。

O2の発生の際、オゾン(O3)という物質がごく微量(1ppm)発生しますが、これは人体の吸入を前提として国の安全基準内に収まっていることを検査機関を通して確認済みです。(他社にはこの記載がありません)
★水素酸素混合ガス発生装置の人体に対する影響・一般財団法人 化学物質評価研究機構(基準値内)

ハイドロパワーの各種検査内訳
・電気用品製造事業届書(関東経済産業局長 殿)
・当該電気用品の形式区分(医療用物質生成器)
・電気用品安全法に基づく表示—電気用品安全法(PSEマーク取得)

気体の割合  水素65% : 酸素32% : 水蒸気3%の混合ガスが発生します。検査の結果活性酸素の存在は見当らず。爆発性もなく安全安心の設計となっています。
水素混合ガスを発生させるために電解水(酸性の特殊な水)に電極板(金属板)に電流を流します。電極板は車で言う所の”エンジン”にあたるものです。どなたでも想像できると思いますが金属と酸性水は相性が悪く、このような処理に金属は耐え切れずに早々に錆びてしまうものです。

ハイドロパワーの電極板は最低8年の耐久力!これは純度99.6%のチタンに白金(黄金律)をメッキした板2枚で構成されており、いかなる物質の影響も受けず、余分な物質も発生しません。よって、常に省電力で多くの水素を安定的に供給してくれる安定的に発生させる仕様になっています。※耐久性の保証有り。

低い電力で水素質量を安定させることができるので維持コスト(電気代)もかなり低額です。 ※水素・酸素の分離させるにはコスト的には高額になるのが一般的です。※参考:電気代=月30日:日12時間使用でも月額約250円〜700円(機種タイプによって変わります。)程度です。
連続使用時間が最長10時間以上です!連続稼働でも水素量を安定発生させることができるので家庭用はもちろんのこと業務用にも対応できます。
※この連続稼働可能の設計は他社では実現できていません。(2015年11月現在)
業界初!高濃度水素を発生させることができ、常に安定的に水素を発生させることができます!
ハイドロパワーには水素発生量 4㍑/時間(H04) 8㍑/時間(H03) 12㍑/時間(H01/H02)の3タイプがありご要望に応じて、適合する機種をおすすめしております。
この方式は水素吸入器としては業界初の仕様となっております。カード式の場合、使用頻度の把握が容易であり、不正使用なども避けられるため管理者向けとして優れた機能を搭載しています。
カードの売り上げと連動するので使用・課金管理が必要な店舗向けの機種になります。
※付属カード別売り

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